怖いのは不妊症だけじゃない

あれからまたいろいろと調べてみて、せっかく妊娠しても油断はできないと言われています。

流産という可能性もあって、赤ちゃんがお腹の中で死んでしまうことがあるのです。
やっとできた赤ちゃんなのに、死なせてしまうのは心苦しい思いでしょう。

自覚症状がないため、流産してるかどうかは自分で分かりにくいそうです。
気づかないうちにいなくなってしまうというのは、何もできない自分に無力さを感じるでしょう。

子供がいなくなってしまったなんて、信じたくないですよね。
もしかしたら自分のせいで流産してしまったのかと、自分を責めてしまうと思います。

私もその可能性はありますので、これから子供を作って行く過程で、十分気を付けたいです。

このブログも我が子の成長日記と書いておきながら、ずっと暗い話題が続いていますね。
少し明るめの話題を書きたいと思います。

浜松市にあるやま文というところで、友人と一緒に和食をいただいてきました。
雰囲気もすごくよくて、お料理も豪華です。
ちょっと値段は高めなのですが、その分塩分が少なくて、体のことを考えてくれていました。
それにおいしかったので、大満足のお店です。

友人にも不妊症や、流産の不安はなかったか聞いてみました。

自分に自信を持つことだと言われてしまいました。
気にしすぎていたら、余計にストレスになってしまい、妊娠できないと言われました。

余計なことを考えずに前向きに考えないと、子供にも申し訳ないですよね。

悩む前にできることを、やっていきたいと思っています。

妊活頑張るぞ!

不妊症かもしれないという不安

この前ニュースで浜松市の女性が、不妊症で悩んでいるというドキュメンタリーをやっていました。

その女性は泣いていて、子供ができないのは自分のせいだと、自分自身を追い詰めていたのです。
旦那さんにも申し訳ないと言っていて、相当自信をなくしていました。

これを見てから私も不安になってきて、いてもたってもいられず、ちょっと調べてみることにしたのです。

不妊症という言葉を聞いたことがあって、これから妊活をしていく上で知っておいたほうがいいと思いました。

不妊症って、女性器の機能低下によって、排出される卵子の状態が悪く、受精までに至らないそうです。
子供ができないということなので、決して他人事じゃあないですよね。

少しでも知識を得ようと、いろいろと調べてみたりしますが、結構悩んでいる女性の割合が多くてびっくりしました。
妊活をして半年くらいで妊娠するというデータがあるので、それを大幅に過ぎて妊娠しなければ不妊症の可能性があるそうです。

不妊症かどうかはわからないけれど、今からでも十分自分で注意すれば予防はできます。

生活習慣を見直すことで、防げることがあるそうです。タバコやお酒はできるだけやめましょう。
体にも悪いですし、何よりお腹に宿るであろう子供にもよくないので、吸いすぎ飲みすぎはできるだけ避けたほうがいいです。

過度なダイエットもやめたほうがよく、免疫とか体調がよくない状態で子供ができても、子供に悪い影響を与えてしまうかもしれません。

子供のことを考えると、今から何かできないかと考えてしまいます。

これから妊娠できるようにがんばります!